山形県に本社と工場がある進和ラベル印刷株式会社。国内外のラベルコンテストで数々の受賞歴があります。魅力的なデザインを提案してくれる会社です。ここでは、進和ラベル印刷株式会社の制作事例や特徴などをまとめました。
第30回全日本シール・ラベルコンテスト(2020年10月16日)経済産業省商務情報制作局局長賞(※)、第31回世界ラベルコンテスト(2019年9月23日ベルギー・ブリュッセルで開催)最優秀賞(※)、第29回全日本シール・ラベルコンテスト(2019年10月25日 滋賀で開催)全日本シール印刷協賛会会長賞(※)、第17回全日本シール・ラベルコンテスト(2007年10月12日山形で開催)優秀賞(※)など、国内外で開催されているシール・ラベルコンテストにおいて、数々の受賞歴があります。商品のブランドイメージを反映し、商品の魅力をアップさせるデザイン性が特徴です。
商品の顔になる表面に貼られる「一般ラベル」、食品の原材料や賞味期限の表示をする「表示ラベル」、住所変更やカタログ等の印刷物に使用する「訂正シール」、応募用はがきやアンケート等の個人情報を保護するための「目隠しシール」、剥がすと文字が現れる「改ざん防止ラベル」などのシール・ラベル印刷に対応しています。フルカラー印刷、再剥離加工など、様々な用途に対して最適なシール・ラベルの印刷が可能です。デザイン性が大切な一般ラベルのデザインも得意としています。
自分で入稿して印刷を依頼するオンデマンド印刷にも対応しています。必要なときに必要な分だけ印刷できる便利なシステムです。デザインは自分で用意することもできますが、デザイン制作サービスも提供しています。よりよいデザインを一緒に考えて、魅力的なデザインを提案してくれ、修正には即対応してくれるので、完成までスピーディです。プロトタイプラベルでデザインの仕上がりを確認してから入稿できるので、不安がありません。小ロットから大ロットまで対応可能なので、無駄のない発注ができます。
国内・国外のラベルデザイン関連のコンテストで受賞歴が多数ある会社です。山形県の会社だけあって、日本酒や米など、日本の食品のデザインでの受賞歴が多数。和風なデザインを得意としていることが伺えます。パッと人目を惹くデザインを作ってくれるので、商品の魅力を引き立ててくれることはもちろん、商品の売上にも貢献してくれるでしょう。食品関連のデザインが多数。原材料などを記載する表示ラベルにも対応しているので、表面も裏面も進和ラベル印刷で完結します。
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観点で
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商品ラベル印刷会社を見てみる
| 社名 | 進和ラベル印刷株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 山形県上山市蔵王の森10番地 |
| 電話番号 | 023-672-7577 |
| 公式HP URL | https://shinwalabel.co.jp/index.html |
【発注にあたってのニーズ別】
商品ラベル印刷会社3選
このサイトは、商品ラベル印刷に注力している印刷会社ばかりを集めたサイト。その中でも、「品質」「予算」「納期」の3つのニーズに沿っておすすめの印刷会社を紹介しています。
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引用元:株式会社丸信公式HP
https://www.maru-sin.co.jp/services/design_seal/#d-tab
世界ラベルコンテストで最優秀賞を受賞(※1)するほどの確かな技術力。
原紙・加工・糊付けなど、多様な角度から顧客の求める品質を形にします。
低予算な
商品ラベル製作なら

引用元:プリントパック公式HP
https://www.printpac.co.jp/label_seal/scene/restaurant.html
約0.19円~/1枚(※2)という非常に低コストでのラベル印刷が可能。
他社よりも高かった場合には、同一価格相当のポイントも進呈しています。
短納期での
商品ラベル製作なら

引用元:グラフィック公式HP
https://www.graphic.jp/lineup/sticker/single_type_seal
当日発送可能な会社は他にもあるが、同社の特徴は、その入稿締切時刻。
なんとお昼の12時までに入稿すれば、当日発送を行ってくれます。